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Vcのわらわらです。4ヶ月の沈黙を破って、明音交響楽団が静かに動き出します。
つーわけで、次回演奏会が決まりました。おいおいホームページにも掲載されると思いますが、 リークしときます。 「普通じゃできないオケ体験」を合言葉(仮)に、啼鵬さん、榊原大さんと普通じゃできないプログラムです。どうぞご期待ください。 また、明音交響楽団では一緒に演奏してくれる弦楽器の新メンバーを募集中です。興味をお持ちの方、詳細ご連絡しますのでinfo.akane@gmail.comに連絡をください。 The Symphonic Live ~ 明音交響楽団 Piano榊原 大 & Bandoneon啼鵬 ~ オーケストラとピアノとバンドネオン。クラシックあり、タンゴあり、映像音楽 あり。感動と癒しのシンフォニックライブ! 2008.9.13(Sat.) 13:30 Open 14:00 Start ティアラこうとう 大ホール 都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「住吉駅」A4出口から徒歩4分 指揮/Bandoneon:啼鵬 Piano:榊原 大 Orchestra:明音交響楽団 前売り¥2,500 当日¥3,000 チケット発売日未定。 プログラム ♪ TBS TVドラマ“砂の器”よりピアノ協奏曲「宿命」(千住 明) ♪ NHK連続テレビ小説「ファイト」のテーマ(榊原 大) ♪「ラプソディ・イン・ブルー」(G. ガーシュイン) ♪ 「リベルタンゴ」(A.ピアソラ) ♪「G線上のアリア」(J.S. バッハ)他 ●詳しいお問合せは下記へ 企画・制作 NUSS RECORDS 日本ユー・エス・エス株式会社 東京都豊島区池袋3-5-22-102 Tel 03-5952-4840 Fax 03-5952-4873 E-mail nuss@usslife.co.jp プロフィール 榊原大さん 啼鵬さん # by akane_symphony | 2008-03-15 22:59
こんにちは。 広報(Web担当)のHiro@Vcです。
2007年11月24日(土) 無事 明音交響楽団の第1回演奏会が終わりました。 ご来場いただきました皆様、本当に有難うございました。 また、出演者のみなさん、スタッフのみなさん本当にお疲れ様でした。 当日の演奏は本当にすばらしく、レベルの高い演奏でした。 というのも、今回は客席から普通の観客に混ざって聴いていました。 残念ながら演奏者としては参加できなかったのですが、そのおかげで(?) このすばらしいオケの音楽を生で聴けました。 「オケを作ろう!」と言った団長とともに、第1回打ち合わせには5~6名のメンバーしかいませんでした。本当にオケができるのかなっと少し不安に思いながら、ワイワイ話し合いを始めたのを覚えてます。 「会場はどこがいいかな?」 「指揮者を誰にしようか?」 「曲はどうしようか?」 「そもそもいつ本番にしようか?」 などなど本当にゼロからのスタートでした。その時に、Hiroは広報(Web担当)に決まりました。 それから数ヶ月、初回練習があって、合宿があって、、、どんどん突き進んできたアカネオケ。 仲間もどんどん増えてとっても頼もしいオケになっていった気がします。 第1回コンサートは無事に終わりましたが、ここで立ち止まるようなオケではないような気が・・・。 ぜひ、今後の展開にご注目下さい。また、何かびっくりするようなことがおこるかも・・・です。 ![]() Hiro # by akane_symphony | 2007-12-03 23:07
再び団長のU吉です。
このブログをご覧になりながら11/24を楽しみにされているお客様の皆様へ、改めて明音交響楽団第1回演奏会 のご案内を差し上げます。 ブログをお読みの皆様、これまで明音オケを見守ってきてくださり、 本当にありがとうございます。 私たち明音交響楽団は、いよいよ11/24に本番を迎えることとなりました。 立ち上げの構想から1年、本当に今このときが、夢のようです。 4~5人の有志から、人が人を呼んで今や60人を超える団体。 さて、今日は新情報、「明音オケの出すサウンド」についてご案内しましょう。 皆様、私は自信を持ってお答えします。 明音オケの音は最高です! きっと素晴らしい演奏会になることでしょう。 楽しみにしていてくださいませ! 私がこのように断言するのには、もちろん理由がございます。 それは・・・11/18(日)の出来事。 練習の休み時間に、副団長に呼び出しを食らった私。 2人で深刻な話をした後、しょんぼり練習場の扉を開けると、 「HAPPY BIRTHDAY だんちょう!」 そして諸橋先生の指揮の下、なんとメンバーがお誕生日の歌の演奏をしているぢゃないですか! 一瞬、何が起こっているのか理解不能になるくらいのサプライズでした。 一体いつ練習したのでしょう?いつ、だれがこんなステキな演出を仕組んだのでしょう? そして、その演奏のあったかいこと! グリンカの余りの速さに、必死の形相(笑)の彼も、 ショスタコのシビアさに、美しい目元を吊り上げている(笑)彼女も、 なんてニコニコして、そしてのびのび弾いていること! みんなひとつになって、アンサンブルもとっても良い感じ。 よくニキティン先生に「音に気持ちをこめる!頑張るだけじゃダメ」と怒られている明音オケですが、 この演奏、ニキティン先生にも聞かせたかった。 照れくさくていえなかったけれど、みんな、とても良い演奏だったよ。 いえ、もうそれ以上に・・・ そんなわけで、お客様より一足早く明音オケの演奏を捧げてもらった私が、 明音オケのサウンドの素晴らしさを保障いたします。 11/24、お客様に絶対に損はさせません。 ご家族、お友達、お誘い合わせの上、「きゅりあん大ホール」まえお越しください。 え?だんちょうがいくつになったかって?? そりゃ内緒です。 でも、練習後の宴会で食べた30個のケーキは美味しかったなあ。 # by akane_symphony | 2007-11-22 15:19
たいこのYです。
ステマネ氏よりバトン受け取りました。 団長にナンパされ初回の合奏に顔を出したのが4月半ば。 もう7ヶ月もたっているのですね。演奏会まであと僅かです。 昨年、江口先生にチェロ協(ドボコン)でお世話になり、その時以来の大の江口ファンです。 たまたま、自分(たいこ)の出番のある練習日でもないのに、江口先生指導の 弦分奏を見学に行き、その後の飲み会の席で、勧誘にやってきた団長にナンパされ、 翌日のお昼には湯島の練習場に居た。。。 さらに、練習後には、提灯なお店で、キン肉マンを激写。。。 私のなかでは、明音オケはこんな感じで始まっていったのです。 なんとなく、前から知り合っている仲間のような居心地のよさを、当初から感じたのは なぜだろう? 飲み会のせい?(笑) 在籍オケ以外に、殆どトラには行かない日々が長かったのですが、現在は4団体が進行中で、最近の週末は日替わりオケ状態が続いていました。 ちょっと手を広げすぎたかとも思うのですが、久しぶりに色々なオケに参加し 刺激をうけるのは楽しいっ! たいこ始めて30年弱(オケは20年強位)ですが、何かまだまだチャレンジしたくなって来ます。 ここ数回の練習ではたいこの運搬があるので、練習後オケのメンバーと飲む機会が減っています。 演奏会の翌日には某他オケの練習で朝から「ドン○ァン」を振らなければならないのですが(涙)、基本的に演奏会後の「最初の一杯」をおいしく味わう為に日々練習を重ねている訳ですから(笑)、翌日の為の最小限の余力を残しつつ、演奏会後もギリギリまでみなさんと素敵な時間を過ごしたいと思っています。 もう間もなくですが、本番終了まで、明音オケの可能性を信じつつ、 (いい意味で)ハジケマス! # by akane_symphony | 2007-11-20 19:13
皆様、バトンタッチされていながら、ご無沙汰してしまってすいません。
ステマネのKでございます。 みなさん、日比谷公会堂で行われている「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏プロジェクト2007」ってご存知ですか? 井上道義氏がロシアと日本の複数のオーケストラを指揮して、11月上旬から12月中旬にかけて、およそ一ヶ月の間にショスタコーヴィチの15曲の交響曲をすべて演奏しよう、という企画です。会場になっている日比谷公会堂は、ショスタコーヴィチの交響曲のうちの半分の7曲が日本初演された、いわば日本のショスタコーヴィチ演奏に浅からぬ縁のある会場でもあります。 また、第3回めの公演でもあった、サンクトペテルブルク響による7番の演奏に先立って、千葉県少年少女オーケストラ(平均年齢15歳だそうです)が、今回、明音響でもとりあげる1番を演奏しました。これは、指揮者の井上氏が彼らとの演奏にいたく感激し、急遽、このプロジェクトへの参加を決定したとのこと。 なるほど、19歳で1番を書き上げたショスタコーヴィチの創意工夫と意欲に溢れた響きを、同じく10代の彼らが見事に再現してみせた演奏は非常に立派なものでした。 明音響の平均年齢はさすがに10代ではないと思いますが、彼らに負けない演奏をお届けできると期待しています。 ・・・・ん? 「期待」とはまた、ずいぶんとひとごとみたいな言い方だな、と思われた方もいるかもしれません。 そうです、冒頭の自己紹介のとおり、実は、私は本番では楽器を演奏しない、「ステマネ」なのです。 お読みの方の中には、ステマネって何? という方もいらっしゃるかと思います。 そこで、このエントリの後半は題して 「誰でもわかる!ステマネのすべて」! ・・・をお送りいたします・・・なんて捻りがないんだ、って突っ込みはおいといて。 さて、ステマネ、とは、ステージマネージャー、の略です。 オーケストラの演奏会では、演奏者だけでなく、多くのスタッフの力が欠かせません。受付周りのスタッフもさることながら、何十人もの人数で演奏するわけですから、舞台上には多くの譜面台や椅子を配置しなくてはいけませんし、演奏者の入場のタイミングや照明のあげさげなど、舞台進行を司る役目も必要です。 ステージマネージャー、ステマネとは、そういう、当日の舞台進行の責任者なわけです。 具体的にどんな仕事を受け持つのか、は、オーケストラによっても様々ですが、今回、私が仰せつかったのは・・・ ・ 必要な椅子・譜面台の数を調べて、舞台の配置図を用意し、当日のセッティングの陣頭指揮をとる。 ・ 当日のタイムテーブル(リハーサルから本番終了後まで)を考え、当日の進行役を務める。 ・ オーケストラ団員や、ソリスト、指揮者の入場のタイミングをはかり、キュー(合図)を出す。 ・ 客席の盛り上がり状況に応じて、指揮者やソリストのカーテンコールを促す。 ・ 曲間での舞台配置の転換(セッティング変更) ・ 会場の照明のあげさげ。 ・ 音声記録の装置の操作(録音開始・終了)。 ・・・こんなところです。要するに、ステージ裏での何でも屋、ですね (^^;。 特に本番の演奏が始まってからは、舞台と客席の反応を見ながら臨機応変な対応が求められるわけで、この大役の重みをひしひしと感じる次第です。 オーケストラは楽器演奏だけでなく、こんな黒子もいるんですよ、ということで。 もちろん、楽器は手にせずとも、明音響の一員として、皆さんによい演奏を楽しんでいただけるよう、頑張ります。いわば、「演奏会のすべて」を奏でる、もうひとりの演奏者ですね。 平均年齢が何十代になるかはさておき、あと数週間後に迫った本番を皆さんもぜひ楽しみにしてくださいね!本番会場でお待ちしております! さ、次は、どなたかな? # by akane_symphony | 2007-11-15 22:57
なんか怪しい人に思われるかもしれませんが、 呼吸は健康にいいそうです。
管楽器は、 まぁいろんな意味で呼吸(ブレス)を気をつけてます。 てなわけで、 私は生まれてこのかた健康診断でオールA以外を見てませんでした。 それがなぜか最新の結果で、 脂質系がいきなりCに!! かなりショックでした。 動脈硬化になりやすくなってるそうで、 原因はヤニとアルコルの摂りすぎが考えられるそうです。 ということは、 もしかしたら、 明音オケでの諸活動のせいかもしれません。 このオケの酒席は飲んでも飲まれちゃいけないようです。 気を抜くと額に肉や頬に渦巻が表出しやすいです。 さて、 残す全体練習もあと4回くらいだったと思います。 だって11月24日だし。 アっと云う間ですな。 3人笛囃子衆で最も経験が浅いボクですが、 エルガーのトップやらせてもらってます。 気持ち良く吹きたいですね。 まだ何かプレッシャーを飲まれてしまって、いまいち不完全燃焼です。 巷では、モーツァルトの音楽には1/f効果があるとかで、酒や納豆やもろもろに聞かせると美味しくなるとかほざいてます。 嘘ではないかもしれないが、真実でもない。 この話の真実は、 こういう話を聞くことで、人は「美味しい」と感じられる、ということだと思います。 つまり、 何が言いたいかというと、 演奏会に聞きにくると、 もしかしたら健康や美容に良い効果があらわれるかもしれません。 だって、 ほら、 弾いてる人や、吹いてる人や、叩いてる人や、振ってる人、 みんな健康的で格好イイっしょ。 …(文責: S @脂質系C判定) さて、 次は、、、 ステマネのKさん、 どうでしょ。 # by akane_symphony | 2007-10-29 18:52
ホルンみゆきです。
早いもので本番まであと1ヶ月となりました。演奏会は何度となく経験していますが、このオーケストラでは初めての演奏会なのでいつになく緊張しています。 どうして緊張するかというと…。下の方でわらわらさんも書いているように、普段はみんな別々のオケで演奏しているもの同士なので、演奏していても「おぉ!そこでこうくるか!」みたいなことがたくさんあるのです。本当にドキドキです。そして楽しいです。 そしてもう一つ。マエストロ、ニキティン氏。本職はヴァイオリニストなのでちょっと油断していました。指揮者の方が弦楽器だとホルンなんてソロとかでもない限り、そう突っ込まれないのです。しかしニキティン氏は違います「ホルン3番、さっきのDの音が高かったデス」。ひえぇぇ。こっちもドキドキです。スリル満点です。(いえ、ちゃんと吹けば問題ないのですが) そんなわけで毎回ドキドキだらけの練習なのですが、ワタクシ個人的にもう一つドキドキの懸案事項がありまして…。コンチェルトでトップを吹かせていただくのですが、ミュートの付け外しが頻繁すぎ!今のところギリギリ頑張っていますが、まだ本番の衣装で練習してないし(当たり前)、本番失敗しないようにしなくては。(外したときはオシリの下敷きにしておくのです) エルガー先生、なぜこんなにミュートを付けたり外したりさせるんですか? まぁそれは置いておいて。 ハーモニー自慢のホルンパート、本番も美しく、また猛々しい音色&ビジュアル?でみなさまを魅了したいと思います。当日は舞台向かって右奥をご注目くださいませ。 あっ、ホルンってどんな楽器か分かりますよね?「かたつむり」みたいでピカピカした金管楽器です。なぜかよく「テューバ」と間違えられますが、テューバはもっともっと大きくて、舞台には1人しかいません。ホルンは今回MAXで5人です。右手をベルに突っ込んで吹いていますが決してふざけているわけではなく、これが正式な奏法でございます。 ![]() では11月24日、きゅりあんでお待ちしております! 次はこのオケの伝統戦術「ナンパ」にてゲットいたしました同僚笛吹きのSさん、お願いします。 # by akane_symphony | 2007-10-24 16:39
こんにちは。
コンミス(酒席)おおたけおねぃちゃまよりバトンをもらい 放置していたビオラこたけですm(__)m さて、私にとってこの明音交響楽団というところは ビオラ団員デビューの場所であります。 そんな中、トップサイドという恐れ多い席に座らせていただき 恐縮です(^_^;) さて、この明音交響楽団という団体は、団長ウスキィの呼びかけにより 集まってきた団体でありますが、団長属するチェロ軍団にも負けず ビオラ軍団もなかなか強力なのです(@^∇^@) なんといっても練習当初からの出席率は弦楽器一と思われますq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p そして練習の時はいつも後方からの強力援護に支えられているわけです。 新しい人が入ってきた♪とかそうゆうドキドキ感には欠けますが… 安心できる仲間達と共に本番を迎えられる事が楽しみです。 何はともあれ本番まであと約一ヶ月。 楽しい本番、そして打ち上げを目指して頑張りますヽ(´▽`)ノ" 聴きに来てくださるお客様、どうぞビオラパートにも注目してください☆ さて、このバトンを誰に渡そうか色々悩みましたが… 弦楽器弦楽器ときたので管楽器・・・ ホルンの新婚みゆきちゃまお願いしまっす(≧∇≦)人(≧∇≦) # by akane_symphony | 2007-10-20 15:51
どもども~!ご指名ありがとうございます。
ばよりん酒席のんのんです。 ワタクシ、本業はコンパマスターですが、こちらアカネオケでコンミスもやってます。団員の皆様お世話になってます。 こちらでどんなお話しようかと考えましたが、やはりアカネオケと言えば飲み会でしょう。団員皆様、とてもお酒好きな皆様で、ワタクシも毎回飲み会とても楽しませていただいてます。ホント楽しいですよ。 というわけで、前回の飲み会報告を。音羽のとある飲み屋さんにて。指揮者ニキティン氏も同席しました。しかし、ニキティン氏はこの後仕事があるため、食事のみして帰られました。お鍋がお好きなようで美味しそうに食べてました。そこでニキティン氏「キョウトノ、オトウフ、オイシイデスヨ」と情報いただきました。さすが京都在住ロシア人。舌こえてますね。 そして飲み会も盛り上がり、ワタクシも記憶うっすらいい気持ちでした。そして、数人となぜか有楽町で吉牛へ。酔っ払いの飲み会後のオタノシミといったところでしょう。でも普通はラーメン屋ですよね。なぜ吉牛?そしてワタクシ、譜面台をどこかでなくしてしまいました。とほほ。 ま、そんな感じで毎回練習~飲み会までの時間を濃密な時間を過ごしています。 もちろん練習の時はニキティン氏にしごかれてます。ミスをすればセップク(切腹)宣告されます。 でもね、オトナになってからって、なかなか他人から怒られる機会ってないですよね。家族からだってよほどの事がないかぎり怒られないですよね。厳しいニキティン氏ですが、こんな短期間でのお付き合いの私達に熱く御指導していただいてるニキティン氏に感謝です。 本番までの約一ヵ月私達団員の勝負どころ。 本番あとのBeerがサイコーな味でありますように。 さて、このリレーBlog、次はびよらの我が妹コタケにヨロピク~! # by akane_symphony | 2007-10-16 19:33
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